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【セキュリティ産業新聞 5月27日(水)発行号

【セキュリティ産業新聞5月27日(水)発行号】「万引き防止に高い評価」として取材記事が掲載されました。

紙面記事内では、刑法犯認知数が減少傾向にある中、高止まりで推移している万引き犯罪を未然に防止することを目的とした小売業の防犯ニーズに貢献するもの、とご紹介頂いております。
弊社では万引き犯を捕まえようとした従業員が危険にさらされるケースもあることから、万引きの被害軽減だけでなく万引きを未然に防止することで店舗スタッフや来店客の安全にも寄与していきたいと考えております。

万引き犯罪に限らず、悪質な犯罪や予期せぬ犯行は防犯対策の抜け目から突如発生するリスクがあります。
店舗にとって一度発生してしまった事件や犯罪は、来店される一般の方にマイナスイメージを印象付け、客足の減少により売上にも被害を及ぼしかねないケースも多くあります。
万引き防止システムとして、最新技術を取り入れたリカオンの防犯対策は、犯罪への抑止力を発揮し、犯罪を抑止、回避することにも繋がる対策となります。そして、「安心・安全」を提供できる店舗が一般の来店されるお客様にも「選ばれるお店」に繋がるのです。数ある来店型の店舗の中には、お子様連れのご家族や高齢者、女性と様々な方が日々数百人、数千人と来店する店舗もあります。最新の防犯対策に注力することで「犯罪への大きな抑止力」犯行を避ける環境を作り上げ、大切な来店者の方々を守ることにも貢献できると考えております。

「選ばれるお店」には多くの人が集い、安心・安全な店舗では購買者の増加から売上向上にも繋がる可能性があります。
マイナスを低減し、売上利益を守る対策だけでなく「犯罪抑止力」=「安心・安全」=「選ばれるお店」=「購買者やファンの増加」=「売上向上に繋がる対策」としてマイナスを減らしプラスに繋げる幅広い活躍が期待できるのです。

また、同記事内では先日リリース致しました徘徊防止システムにも触れられており、今後益々高齢化が進む時代に高齢者施設や病院などの介護スタッフの負担軽減にも貢献出来る製品としてご紹介頂いております。
顔認証を利用した万引き防止、徘徊防止をはじめ、システムの活用分野を拡大し、様々なシーンで顔認証システムを用いたセキュリティ製品の開発・販売により社会貢献に繋げてまいります。