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第18回 日本早期認知症学会学術大会 ランチョンセミナーの様子

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医療や介護に携わる、大変多くの方にご列席いただきました。
日本早期認知症学会学術大会では石垣様(コーラルクリニック院長)を始め、重森様(関西福祉科学大学)、当社中村と「認知症不明者1万5000人の時代 徘徊保護の早期対応」 のテーマに基づいてディスカッションを行いました。ご支援くださった皆様、御礼申し上げます。

ふとした瞬間に起きうる徘徊による離設。
自由で開放的な居場所を提供しつつも本人の安全にも配慮しなければなりません。
ご紹介させて頂いた顔認証や画像分析の領域は現在も発展途上にあり、医療や介護業界に対して更に貢献できるものとなっていきます。
当社は人の温かい対応と技術のマッチングによってリスクを低減し、早期保護にお役立ちできる様、ソリューションを磨いて参ります。

【概要】
学会名称:第18回日本早期認知症学会学術大会
学会テーマ:認知症患者の社会参加をサポートする~地域でいかに取り組むか考えよう~
テーマ:認知症不明者1万5000人の時代 徘徊保護の早期対応
日時:10月15日(日)12:10~13:10
座長:重森健太 様(関西福祉科学大学)
演者:石垣泰則 様(コーラルクリニック院長)
会場:KFCホール 3F 第1会場
協賛:LYKAON株式会社

【第18回 日本早期認知症学会学術大会】
http://www.18jsed.com/